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メールサービスFAQ

2021.03.25

メールサービスの費用:従量制について(1通1円より)

メールサービスの費用:従量制について(1通1円より)

 

 

メール配信には3種類のサービス・料金体系があります。

・従量課金制
・固定制(LP付き)
・成果報酬型(LP付き)

今回は、従量課金制についての解説です。

 

 

従量課金制について

*従量課金制には「初回ユーザー向け」と「リピーター向け」の
 2パターンの料金体系があります。

 


初回ユーザー向けの料金

 

1)サービス概要
初回のお客様向けのメールサービスです。
お客様側はメール原稿をご用意いただければ、
弊社の専用配信サーバーでメール配信を致します。

(原稿作成の代行もございます:詳細はコチラ

2)費用(税別)

1通1円 *3万通より(3万通以下は、2円/通)
費用は上記の配信料のみ、となります。

 

リピーター向けの料金

 

1)サービス概要
2回目以降のお客様向けのメール配信サービスです。
こちらも弊社の専用サーバーでメール配信作業を致します。
(原稿の作成代行もございます:詳細はコチラ

2)費用(税別)

1通2円 *2万通より(2万通以下は、3円/通)
費用は上記の配信料のみ、となります。

 

サービスに含まれる内容

 


*サービスに含まれる内容

・個別メールアドレス(配信用)
・個別メール配信サーバーの準備
・反響の上がるメール原稿アドバイス(原稿サンプル配布)

*お客様に対応していただく事(原稿を弊社で作成の場合)

ヒアリングシートのご記載(A4サイズ2枚ほど)のみ}

 

 

反響獲得のためのポイント

 


メール配信による「プッシュ型」のプロモーションは
リスティング広告など自ら情報を探す方法が分かる方
向けの「プル型」プロモーションと異なり、
御社サービスへの認知が少ない相手に向けてのものです。

そのためメール原稿では「プル型」より多くの情報を
伝える必要があります。
しかし情報が多すぎても読みづらくなるため、
適度な情報量で相手に対して“啓蒙・啓発”できる
内容・ボリュームでの原稿作成が必要です。

メール原稿配信前には、そういった点も
弊社アドバイザーによる事前チェックが入りますので、
より安心してご利用いただけるサービスとなって おります。

メールDM配信サービス「社長さん便」はこちらより。 社長向けメール配信サービス:社長さん便


 

 

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